Tuesday, February 9, 2016

Three-day Juice fast

I am doing juice fast for three days starting yesterday.
To detox and cleanse the system in my body.
No coffee for these three days.  No solid food. 
Just veggie juice (with a little fruits), green tea, detox herb tea, water, and dashi broth (Katsuo, Hoshi shiitake, konbu, no other flavoring).
I did one day juice fast after my surgery, and this is my second time doing fast.  A bit longer than last time.
Lately I was feeling a need of doing this.  
The feeling was stronger day by day and I finally decided to do it.
I think my body needs to be cleansed and start again all refreshed.  That is how I feel about my body now.

I will see how I survive this challenge and how my body will be like after completing this project.

Saturday, February 6, 2016

変えられぬ自然のサイクル

Spikeの死を体験して、自然のサイクルを改めて学んだ気がした。
私は彼女の死に立ち会った。身体が弱り、呼吸が薄くなり、心臓の脈が止まる。
さっきまで泣いてた声が消え、私を見つめていた目が閉ざされ、身体が硬直し、体温が無くなる。
ブランケットに包まれ渡されたSpikeの身体は 枯葉のように 軽かった。
彼女は 灰になり、土に戻る。
枯葉が地面に落ち、土に変わるの同じように。
そして 新しい芽がそこから生えてくる。
これが自然のサイクル。
誰にも止められない、変える事の出来ない サイクル。
私はこの腕の中で それを感じた。

この悲しみは 愛する者が自分の世界から姿を消す事に対して起こる感情。
今までそこに居た存在が無くなる事への 悲しみ。
でもSpikeの死は、自然のサイクルの一部なんだ。
そんな、見えない自然の力が働いているとしたら、死ぬのも怖くない、と思った。
私も自然のサイクルの中のひとつとして、いつか人生を終える時がくる。
Spikeの死で、そう知った。

だから 放射線治療とか、抗癌剤治療とかをやらない私の選択、不思議だけど、それでいいと再確認した。





SMAP - 40代の男達

今回のSMAPの「事件」、様々な人が 様々なコメントを出しているけど、私も関係ない場所にいながら、彼らへの想いが込み上げてくる。

男が40代に差し掛かると、人生や仕事に関して考え始めるのは自然な事じゃないかと思う。
俺はこのままでいいのか。これから先もこのままでいいのか。
男だけじゃない、女だってそう思うもんよ。
どんなに成功していても、どんなに安定してProtectされている環境にいても、個人としての価値観みたいなものに足を止められ、考えさせられるものだと思う。このままでいいと割り切れるのか、いや 他にもっと何かができるんじゃないか。もっと自由にやりたい事がやれる場所があるんじゃないか。
人間誰でも、そういう岐路に立ち、自分の行き方を考えるものだと思う。
SMAPも例に漏れず、そういうポイントに来たんだと思う。もしかしたら今まで何度もそういう場所に来たのかもしれない。でもこの40代にさしかかったところが、もう今までみたいに、若い頃みたいに流していけない、という考えになる時期だと思う。
自分で独立して何かできるのでは、という自負や希望もある。チャレンジしてみたいとも思う。組織から離れて自由になりたいと思う。自分はそれだけの経験と力をつけてきたと思う。
40代で脱サラが多いのも そういう経緯じゃないかなと、思う。
SMAPもそういう普通の40代の男たちなのである。
組織から出て独立したいと思うのは、この年齢、あたりまえで、よくある現象。「事件」でもなんでもない。そう思わない?

そこで 面白いのは既婚者と独身者の動きの違い。
結婚して養わなければいけない子供達がいる男は、夢もある、自由になりたいとも思う、でも責任が先にくる。まだまだ食わせていかなかればならない。大学にも行かせなければならないと思う。止める妻もいる。自分を引き止めるものがある。あと数年は我慢をしようと思う。
それに対し 独身者達は 犠牲を負わせる家族がいない分、その責任がなく、身軽で、動きたいように動ける。これが「空中分裂」とか言われた別れ道なんじゃないか、と思った。

ちょっと野次馬根性が盛り上がり、例の記者会見をYoutubeで観ようとサーチした。
Playをクリックしてビデオをスタートして5秒で停止した。
もう彼らの表情、目、気が悪すぎて、「ウワッ」と思い、即座にストップ。このまま観てたら自分がやられると思った。なんじゃあのネガティブなエネルギーは???!!

公開記者会見は「破門者」への公開処罰、見せしめ? ちょっとヤクザ界的?
ベッキーもあっという間に奈落の底。
あるアメリカ人のコメンテーターが、日本の芸能界の現状、実体が浮き彫りになった気がする、と言ってたけど、私もそう思えてならない。

It’s all businessでIt’s all $なのは わかるけど、もうちょっとポジティブなサポートをしながらBusiness,$に変えて行くことできないのかね。


私は特別ファンでもないけど、ここまでアイドルグループとして生き延びているのはすごい事だと思う。SMAPは新しいアイドルの形を作った先駆者で、40になっても第一線でやっていけるという例を見せてくれている。このままローリングストーンズのように オリジナルのメンバーで、じじいになってもアイドルグループを続けていってほしいというのが私の勝手な思い。




Wednesday, February 3, 2016

術後 半年の検査

昨日、術後初めてのMammogramとUltrasoundの検査だった。
去年6月25日に手術をして、2週間後ぐらいに 手術をしたドクターと面接をしたっきり、これが始めてのPhysical examinationとなる。
まずは 大きな新しい3Dの機械でmammogramの検査をした後、別室に移動して Ultrasoundでの検査を行った。
Radiologistのアシスタントが、私の胸をぐりぐりなぞってイメージを撮る。それをベテランのRadiologistに送って彼の確認を仰ぐ。
そのベテランのRadiologistが今度部屋に入って来て、彼自身がUltrasoundの機械をあやつり 私の胸のイメージを自分の目で確かめる。
そしてその後 こう言った。
「何やらしこりというか 固まりの影が見えるので、ちょっとこれが心配なので Biopsyを行い、もっと深く検査をしたほうがいいですね。さっそくスケジュールを立てましょう。」
私は、え、何それ? 
手術後 新たに発生したものなの??? と思った。
そしてその思いを口にしてみた。
「私は毎年検査をしていて、1年前もしているんですが、それは新しく出来たものですか。それと前にもあったものですか。」
するとそのRadiologistは、私のその言葉によってはっとしたのか、
「ちょっと あなたの過去の記録をチェックしてみます。」と部屋から出て行った。
手術をして腫瘍は取り除き、その間、健康食生活を徹底してきた。これで また癌ができたなんて言われたら、もう私に成すすべはない。
これから どう自分の人生を生きるかを考えなくてはいけないな、と思った。
放射線治療も、抗がん剤療法もする気はない。楽しく、幸せに生きるためにこれ以上自分にストイックな食生活を課するつもりもない。
ただ、自分らしく、自分が思うように生きる、という選択を取る、と心は決まっている。
そう考えていると、先ほどのRadiologistが部屋に戻ってきた。
「申し訳ありません、先ほどのイメージは過去の記録の中にも存在し、それに対してすでにBiopsyも行い、クリーンである、という検査結果が出ています。その時から 大きさは変わっていないので 心配する必要はありません。今回Biopsyをする必要もありません。全てクリアーで問題ありません。」
 わたくし、ちょっとぽかんとしてしまった。
なんじゃそりゃ。
もし私が過去の記録と比べてどうなんだ、という質問を投げかけなければ、とっとと必要の無かったBiopsyのスケジュールを組まれ、またあの胸に針をつっさす検査をしていた事になる。「は~???」
前に読んだSusan Summerの本を思い出したよ。彼女も誤診で体全体に癌が広がっていると診断され、しかも医者達は確固として自分達の見る目に間違いはないと、態度を変えない。彼女がどんなにそんなはずはない、と訴えても。彼女の毎日行っている健康生活の中で 癌が体全体に突然発生するなんてありえない、と思ったわけ。それを言葉にして偉大なる医者に投げかけた。
違う医者にセカンドオピニオンで診てもらって、何かのInfectionで体がアレルギー反応を起こしていた事がわかった。それは癌ではなかった。
もし彼女が自分を信じず、医者の言われるままに身を任していたら、必要のなかった抗がん剤治療を行い、健康だった身体を破壊する事になっていた。
まさにそんな感じじゃんっ!!!と思った。
私も 健康生活を毎日しているという自負があったから、ちょっとまて そんなわけねーだろ、という疑問になったわけ。
私は自分の体が、細胞が 医者の言葉を聴いて、自分で防衛に入ったような気がしたよ。

とにかく、All clearという結果だった!  Yay!!!
ほっとしたよ。
これからも引き続き、健康食生活、毎日Juicing続けていくよ!

Saturday, January 23, 2016

記者会見

時々 日本の情報を得るために、NSM Japanのサイトを見るんだけど、最近SMAPの解散騒動と、ベッキーの不倫問題が取り上げられているのが目につく。
同サイトにある小さい記事を読んでいると、彼らが行った記者会見や謝罪にあれやこれやと意見が飛び交っている。謝罪を行った彼らに対して、態度がどうだったとか、言動がどうだったとか、すごい批評。
なんや コレ。と思った。
そもそも記者会見て、何? 誰の為にやっての?って 思った。
考えてみたら 独特な文化よね。
中国とか韓国とかも 芸能人は 恋愛事だの事務所内のごたごただの、そういうのある度に記者会見してんのかな。
少なくともアメリカはない。
たとえば VWとかToyotaとか商品に欠陥が見つかった時、記者会見などして世間に知らせる必要があるというのはわかるけど、なぜ芸能人がそれを強いられるのかがわからないと思った。
やらなければバッシング、やってもバッシング。
しかも誰に謝れと言っているのかしら。誰に「ご迷惑をおかけしました」と言っているのだろう。
アメリカでは芸能人、有名人であろうと、個人は個人。彼らも結婚だの、離婚だの、不倫だの、ドラッグだのいろんな事あるけど、そんな事内輪の問題であり、個人の問題であり、映像上で記者を集めて 頭を下げるなんてありえない。ていうか やいやい言われる事に対して 迷惑かけた人々には直接Dealします、「Fuck off!」という感じだと思う。
この文化の違いに ふと気がついたわけ。ホント不思議。

芸能界は一回ネガティブな評価をされるとなかなか生きにくいようでもあるけど、与えらえた仕事がある限り、エンターテイナーとしての 一貫した、徹底した プロの業を見せ続けて行くというスタンスで 生きていって欲しいね。それが 一番ファンが求めている事じゃない?





Thursday, January 21, 2016

「アルケミスト」

昔、20代の頃、スピリチュアリティーとかニューエイジとかのPhaseにどっぷり浸かっていた。
そういう事に関する本を次から次へと読みまくっていた。
山川夫妻の翻訳した本は全て読んだ、と言えば どういうタイプの本を読んでいたか、わかる人にはわかるはず。
Soul searchingのPhaseだったんだと思う。
生きるって何だ、とか、人生って何だ、人って何だ、自分て何だ、ていう 思いにかられていて、これらの本が答えというか、答えが見つかる場所への導きをしてくれているような気がした。
この頃から瞑想も始めたし、スピリチュアルな事を信じる気持ちが深まったし、人生に対する心の持ち方が変わったような気がした。

その数々読んだ本の中に 山川夫妻が翻訳した「アルケミスト」という本があった。
当時 世界中で大ベストセラーになった、とか言って、沢山の人々に読まれていた、ような記憶がある。

その本が20ウン年後、私の目の前に再度現れた。今度は英語の翻訳で。
「The Alchemist」
このタイトルを見た時、ん??と思った。なんか聞いた事あるぞ、、、。
昔読んでんじゃん!

ここで私の前に再登場したこの本に 強く引っ張られた。もっかい読んでみっか。
「ライ麦畑で捕まえて」をオリジナルの英語版で読んだ時、日本語翻訳版と ものすごい印象が違ってた事にショックを受けたという経験があるから、これも英語版を読んでみっか、と思った。まあ英語は原盤ではないんだけどね。しかも内容を覚えていないから 比べようもないんだけどね。

読み始めると、何となく うっすらと、ところどころでストーリーを思い出した。でもほとんど始めて読んでる感じ。最後なんて 全然覚えてなかったもんね。

簡単に言うと、この本は 欲しい物を手に入れる為には、行きたい場所に到着する為には、遠回りをするものだ。夢を手に入れる、というゴールではなくて、そこに着くまで過程が大事なんだ、というようなメッセージを語っている。

ストーリーの中で「Omen」ていう言葉がよく出て来る。
Trust your omen。
Know your omen。
前兆、前触れ、予告、予言。
いわば Listen to what your gut tells you、とか Follow your heart、ていう事なんだけど。

このOmenを信じ、心が導くまま進めば、宇宙のエネルギーみたいなものが 必ず行きたい場所に導いてくれる、という。

"And, when you want something, all the universe conspires in helping you to achieve it."

昔の自分を振り返ってみた。
このメッセージ、スピリチュアルなPhaseにいた頃の私、信じていた。
アメリカに来るまでは。
アメリカに来て、1年、2年と、色々荒波にもまれ 生きる事が精一杯という生活の中で、そういう気持ちが薄れていったような気がする。そういう事がもう意味を持たないというか、何の助けにもならないというか。サバイブすることに精一杯になってすっかりそこから離れて行ってしまったような気がした。柔軟になるために 自分を折り曲げていた。自分を変えていた。そんな時期もたくさんあった。

そして今私の居る場所を考えてみた。
「アメリカに行きたい」と小学校6年の私が「思った」事が、15年後に現実化した。
そしてアメリカに来た後の私は この20年弱、何をずっと「思って」いたのだろう。
私がここに居るのは、これも 潜在意識の中で求めていた事の現実化なのか。

この20年間を考えると、私も 本当に行きたい場所に行くために、とっても必要な「遠回り」をして来たのかな、って思った。
本の主人公が大きなサークルを描いて夢の場所に到着するように、私もこの20年間は大きなサークルで、また昔の気持ちを取り戻し、「アルケミスト」に舞い戻り、次のステージに繋がる扉の鍵を見つけるのかな、なんて思った。

自分が願う事、気をつけなきゃ、ね。
自分てすごい力を持っている。と思う。不思議だけど、人間て、そういう生き物じゃないかと思う。
"And, when you want somersetting, all the universe conspires in helping you to achieve it."
これって、本当だと思う。
ていう風に、最近の私はスピリチュアリティーを取り戻して来た。だから また「アルケミスト」が再登場したのかな、なんて思う。

ちょっと嬉しい。これから私はどこに進んでいくなかな、ってワクワクする。
(願い事、これから しっかり吟味していくわよ。)

本の登場人が自分の価値以上の贈り物をされたと、謙遜する場面がある。
つまり もらい過ぎだと言う。
その時与える側の人間がこう言った、
"Don't say that again. Life might be listening, and give you less the next time."
これ、私のバイブルを書いたLouise Hayも同じような事言ってたのよね。
いわゆる、言霊ね。自分が発する言葉って、これまたすごいパワーを持っている。
これも気をつけなきゃね。
自分に与えられる贈り物は ありがとう!といって 何でも受け取ろう!

Full circleを描いて、またスピリチュアリティーを信じる自分に戻ってきた事が嬉しい。
やっとまた 自分を取り戻してきているような気がするよ。







Wednesday, January 20, 2016

卒業文集「将来の夢」

去年の11月に日本に帰った時、実家におきっぱにしてあったフォトアルバムをこっちの住まいにもってきた。
小さい時から写真が好きで、現像した写真をきちんとアルバムに張ってコレクションしていて、それがもう何冊にもなっていた。
それは 自分にとっての宝で、思い出の箱で、自分の人生を振り返る唯一の術なの。
日本に住んでいる時から 時々開いては自分の成長や家族、友達とのかかわりを思い出し、そのひと時を楽しんでいた。
それのアルバムを 全部置いてきた事がすごい心残りで、もうアメリカに20年近く住んでいる今となっては こっちに定住している状態だから、あのアルバムをこっちにもってきたい、という感情がここ2、3年高まってきていた。ちょっと 出稼ぎのために置いてきた子供を想うくらい、「連れてこなきゃ!」て気持ちがどんどん強くなって、もう今回帰ったら絶対持ってくる!って心に決めていた。
そして 11月に船便で送った荷物が 昨日やっと届いた。
強い想い、とか言いながら最近まですっかり送った事忘れていて、数日前にハッと思い出した。
そういえば!!!
そこから まだ着かない、まだ着かない、と言い続けていたらその数日内で届いた。
言ってみるもんだ、と思った。Universal energyみたいなもんが聞いていたに違いない。

とにかく箱を開けて中身を確認。
衝動買いしたちょっと分厚い生地のドレス。もう着る時期越しちゃうんじゃないの?と心配してたけど、まだチャンスはあるようだ。

小学校の卒業文集。
クラス毎に 手作りで、手書きの、構成も編集も全部自分達でやった卒業文集。
子供って 本当にクリエイティブで発想豊かな生き物なんだと 改めて思った。
よく有名人とかが、現在の職業が自分が子供の頃に卒業文集に書いてた「なりたい夢の職」であった、なんて言ってるのを聞いて、アタシは何になりたい、と言っていたのだろうと すんごい気になっていた。子供の頃に「○○になる」と口にしていた職に 本当になっている人は沢山いる。
あたしの将来の夢は何だと言っていたのか!

卒業文集を取り出し、自分のページを探す。
あった、、、。
「将来の夢 - アメリカに行くこと」

えーーーーーっ!

かなっている、、、! 潜在意識の中で 何かを望むことって、本人気がつかないながらも すごい原動力が働いているのかもしれない。成長する過程でも それは意識の中で ずっと息づいていて、おりおりの選択肢の中で そこにつながるような選択をしているのかも。そしてそれが 夢に繋がっていくレールを敷いていく作業となっているのかもしれない、と思った。

なんかものすごくパワフル。

だったら、もうちょっと具体的に○○の職に就いて 裕福になって 大きな家を持つ、とか言っときゃよかった、と思った、、、。
「アメリカに行きたい」なんて、、、。
なんか、願いを叶えてくれる魔法使いに とんでもなくイージーな望みを言ったアホな子みたいな気分になってしまったよ。
まあ当時の 子供の私にとっては アメリカは途方もなく遠い未知の国だったわけだけどさ。

クラスメートのページもペラペラとめくってみた。
皆、保母さんになりたいだの、看護婦さんになりたいだの、世界一周するだの書いてある。
まあ、ありがちやね。
親の稼業を継ぐ、とか めっちゃ現実的な 夢ちゃうやんソレ、っていうのもあった。
ひとり仮面ライダーにハマり、会員ナンバー 何番!ていって自慢していた男子がいたけど、仮面ライダーになる!って書いてあった。
ヤツの夢、かなってんのかな。