昨日パールの Teardropっていう バーで飲んでたら、二人背の高いいい感じの男性が入ってきた。
一人の黒髪の方、えらい男前だな、って見とれてたら 一緒にいた友達が 息を呑んだ。
「はっ! GrimmのNickだ!!」
なんとポートランドをロケーションとするNBCのドラマ 「Grimm」のキャストらしい。
私は一回も見たことないけど、友達は1話からずっと見てると興奮気味。
「これは 話かけないと帰れない!!」と 席を立ち、
自ら話かけて写真も一緒に撮ってもらってた。
そりゃあ 大ファンだったら やるわな。
全然Grimmのこと知らない他の友達も ドラマに出てる、しかもいい男、というだけで 写真とってもらってたもんね。
http://www.imdb.com/title/tt1830617/
Nick役と Monroe役の二人だったようです。
しかし 本当にNick役の彼、かなりいい男だったわぁ~。
Saturday, October 20, 2012
Interview MONO, Yes!!
MonoのTakaさんから 返事が返ってきた!
すごい ちゃんと返事してくれた。私の質問に対する答えをきっちり書いて!
なんか とっても感動しちゃったわ。
こんな風にアーティストと こんな形で Communicateできるなんて、不思議だけど、嬉しいよね。
コンサートの後、話かけて本当によかったわん。
あとは Takaさんの答えを 英訳して 友人のブログに掲載すること!
すごい ちゃんと返事してくれた。私の質問に対する答えをきっちり書いて!
なんか とっても感動しちゃったわ。
こんな風にアーティストと こんな形で Communicateできるなんて、不思議だけど、嬉しいよね。
コンサートの後、話かけて本当によかったわん。
あとは Takaさんの答えを 英訳して 友人のブログに掲載すること!
Tuesday, October 16, 2012
Interview MONO
知り合いのMathewが 「I Vacation In Your Hell」っていう Undergroundの音楽やミュージシャンを紹介するBlogをやっている。 http://ivacationinyourhell.com/
自分でアーティストにコンタクトをとり、インタビューを行い、その内容を掲載したりしているのだけど、今度 Monoのインタビューを載せたい、という話になった。
さすが、音楽Nerd, どこからかMonoのマネージャーの連絡先を調べて 私に送ってきた。
Monoのコンサートの後で 私がTakaと話しをしたことや 日本人同士である、ということで、私から連絡することがいいだろう、と考えたらしい。
自分が送りたいメッセージを英語で送ってきて、校正する必要があれば校正して マネージャーにEmailしてくれ、という。
そこで 私はTakaさん宛てに その英文の下に 日本語で 私からのメッセージを載せ Email上でのインタビューを承諾して欲しいことをお願いした。先日のコンサートでの会話をMentionしながら。
そしたらマネージャーから 返事が来た!
日本語で 質問事項を送れば Takaが返事するからと!!!
さっそくMathewに報告すると、やつも興奮して 質問事項を作成し、即効送ってきた。
Kiki,君からも2、3質問を追加して 送ってくれ、と。
Mathewの質問を日本語に訳し、昨日またマネージャーに返信した。
さて、返事が楽しみだ!
こういうのって 興奮する。
こんな形で 誰かとコネクトするって 不思議な感じがするよ。
しかも ミュージシャンとか、才能あるアーティストだと よけいにわくわくするよ。
自分でアーティストにコンタクトをとり、インタビューを行い、その内容を掲載したりしているのだけど、今度 Monoのインタビューを載せたい、という話になった。
さすが、音楽Nerd, どこからかMonoのマネージャーの連絡先を調べて 私に送ってきた。
Monoのコンサートの後で 私がTakaと話しをしたことや 日本人同士である、ということで、私から連絡することがいいだろう、と考えたらしい。
自分が送りたいメッセージを英語で送ってきて、校正する必要があれば校正して マネージャーにEmailしてくれ、という。
そこで 私はTakaさん宛てに その英文の下に 日本語で 私からのメッセージを載せ Email上でのインタビューを承諾して欲しいことをお願いした。先日のコンサートでの会話をMentionしながら。
そしたらマネージャーから 返事が来た!
日本語で 質問事項を送れば Takaが返事するからと!!!
さっそくMathewに報告すると、やつも興奮して 質問事項を作成し、即効送ってきた。
Kiki,君からも2、3質問を追加して 送ってくれ、と。
Mathewの質問を日本語に訳し、昨日またマネージャーに返信した。
さて、返事が楽しみだ!
こういうのって 興奮する。
こんな形で 誰かとコネクトするって 不思議な感じがするよ。
しかも ミュージシャンとか、才能あるアーティストだと よけいにわくわくするよ。
My personality and Mr. Hubbpy's personality
http://www.personalitydesk.com/personality-types
Click "TOOLS"
Click "Try it" in the paragraph of "Peronality Type Tool"
質問に答えて "Next" で次に進む。
最後に自分のタイプが割り出される。
私は 「ISFP」The Composer
Mr.Hubbyも 同じく 「ISFP」The Composer!
同じ性格、似たもの同士???
なんか びっくりしたぜ。
Click "TOOLS"
Click "Try it" in the paragraph of "Peronality Type Tool"
質問に答えて "Next" で次に進む。
最後に自分のタイプが割り出される。
私は 「ISFP」The Composer
Mr.Hubbyも 同じく 「ISFP」The Composer!
同じ性格、似たもの同士???
なんか びっくりしたぜ。
Monday, October 8, 2012
Mono
http://www.monoishere.com/
最近Puppyと行ったコンサート。
日本人のバンドなんだけど 最高かっこよかった。
日本人やっぱ やるね、と思ったよ。
とにかく音楽のセンスと技術と心の感覚がすぐれている!
詩ナシで 曲のみ。
スケールが違う。
クオリティーが違う。
コンサートが終わった後、ギターのTakaに声をかけた。
やっぱ 感動したこと伝えたくてね。
「日本のメロディーを残すこと意識した」って言ってた。
すごいクールな曲の中に ちゃんと日本のふるさとのメロディーが入っている。
だから 聞いていて なつかしいような 「きゅん」とするもがあるんだよね。
家で アルバム全曲、椅子に座って 目を閉じて 聴いた。 Meditating to the music。
音にSoak inする感覚。
毛穴のひとつひとつから 音が体に滲み込んでいく感じ。
日本を誇るバンドのひつだよ。
最近Puppyと行ったコンサート。
日本人のバンドなんだけど 最高かっこよかった。
日本人やっぱ やるね、と思ったよ。
とにかく音楽のセンスと技術と心の感覚がすぐれている!
詩ナシで 曲のみ。
スケールが違う。
クオリティーが違う。
コンサートが終わった後、ギターのTakaに声をかけた。
やっぱ 感動したこと伝えたくてね。
「日本のメロディーを残すこと意識した」って言ってた。
すごいクールな曲の中に ちゃんと日本のふるさとのメロディーが入っている。
だから 聞いていて なつかしいような 「きゅん」とするもがあるんだよね。
家で アルバム全曲、椅子に座って 目を閉じて 聴いた。 Meditating to the music。
音にSoak inする感覚。
毛穴のひとつひとつから 音が体に滲み込んでいく感じ。
日本を誇るバンドのひつだよ。
Check your personality!!
http://www.personalitydesk.com/personality-types
Click "TOOLS"
Click "Try it" in the paragraph of "Peronality Type Tool"
質問に答えて "Next" で次に進む。
最後に自分のタイプが割り出される。
私は 「ISFP」The Composer
「むちゃくちゃ 当たってるーーーっ!!」です。
現在Mr.Hubbyにもやらせてる。
私のPuppyは 「INTP」The Architect
これも むちゃ、当たっとるやんけ、でした。
What is your personality?
Click "TOOLS"
Click "Try it" in the paragraph of "Peronality Type Tool"
質問に答えて "Next" で次に進む。
最後に自分のタイプが割り出される。
私は 「ISFP」The Composer
「むちゃくちゃ 当たってるーーーっ!!」です。
現在Mr.Hubbyにもやらせてる。
私のPuppyは 「INTP」The Architect
これも むちゃ、当たっとるやんけ、でした。
What is your personality?
Monday, September 3, 2012
人生って、、。
人生って ホント ナニが起こるか わからないもんだね。
半年前、一年前には想像もつかなかったことが 起きる。
「もう ここから飛び降りて死んでやるぅっ!!」ぐらいの どん底人生を生きているような時期があっても、今日は 生きていることが楽しくて、あん時ほんとに飛び降りてなくってよかったぜ、と思う人生を生きている。
不思議なもんだ。生きているって。
先日 パパリンと二人で ポーチでワインを飲んでいた。
「自分はこれからどうなるんだろうか。これから幸せだと思う日が来るのだろうか」と、ママリンが出て行って、一人になったパパリンが、静かに私に聞いてきた。
定年を後わずかで迎えるこの年齢を迎えても、人間のQuestionは かわらない、ということに ああ人間って、死ぬまで、こう問い続けるんだ、と思った。
Successfulな仕事を持ち、裕福で安定した生活を送れても、60歳を過ぎても、本当の幸せとは何かを問い続ける。
そして 多くの人が 恋人を作ることや 結婚することで その欠けている部分を埋めることができると信じている。実際、パートナーができたことで 安心したり、分かち合える喜びを感じたり、それが幸せ感、となる。
人間のメンタリティーって、本当に不思議。
でも古いRelationshipは「古く」、新しいRelationshipは 若くて 刺激的で ワクワクする。
それもいつか年月が経つと「Getting old」になっていくのに、始まりは新鮮で、楽しい。
人間は同じことを繰り替えしている。
Of course you will be happy again, Dad. Just like you have been in this hell like place and dealt with great difficulties so many times in your life and just like you have always come out of it and found your happiness again. Do you remember you have repeated it over and over again? This time again, you will find another happiness. That is how you roll, Dad. That is how we are.
「Yeah, I guess so...」
なんだかしみじみとした パパリンとの日暮れの一時だったわ。
半年前、一年前には想像もつかなかったことが 起きる。
「もう ここから飛び降りて死んでやるぅっ!!」ぐらいの どん底人生を生きているような時期があっても、今日は 生きていることが楽しくて、あん時ほんとに飛び降りてなくってよかったぜ、と思う人生を生きている。
不思議なもんだ。生きているって。
先日 パパリンと二人で ポーチでワインを飲んでいた。
「自分はこれからどうなるんだろうか。これから幸せだと思う日が来るのだろうか」と、ママリンが出て行って、一人になったパパリンが、静かに私に聞いてきた。
定年を後わずかで迎えるこの年齢を迎えても、人間のQuestionは かわらない、ということに ああ人間って、死ぬまで、こう問い続けるんだ、と思った。
Successfulな仕事を持ち、裕福で安定した生活を送れても、60歳を過ぎても、本当の幸せとは何かを問い続ける。
そして 多くの人が 恋人を作ることや 結婚することで その欠けている部分を埋めることができると信じている。実際、パートナーができたことで 安心したり、分かち合える喜びを感じたり、それが幸せ感、となる。
人間のメンタリティーって、本当に不思議。
でも古いRelationshipは「古く」、新しいRelationshipは 若くて 刺激的で ワクワクする。
それもいつか年月が経つと「Getting old」になっていくのに、始まりは新鮮で、楽しい。
人間は同じことを繰り替えしている。
Of course you will be happy again, Dad. Just like you have been in this hell like place and dealt with great difficulties so many times in your life and just like you have always come out of it and found your happiness again. Do you remember you have repeated it over and over again? This time again, you will find another happiness. That is how you roll, Dad. That is how we are.
「Yeah, I guess so...」
なんだかしみじみとした パパリンとの日暮れの一時だったわ。
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