"..... But because you are a Cancerian, sensitive to the movements of the Moon, and well blessed with the gift of intuition, you will develop some impressive powers of insight and discrimination this month. They will guide you unerringly towards a series of long overdue lifestyle choices that help you to grow healthier and wealthier. Shake off resentment about a past disappointment. Embrace a brighter future. ...."
By Jonathan Cainer
これを月始めに読んだ時はピンとこなかった。
でも 改めて今読み返すと、めちゃ 当てられてるやんっ!と思ってしまった。(何気にちょこちょこ占いを気にしているあたくし。)
今読んでいる本、「You can heal your life」by Louise Hayの言っている事と、シンクロナイズしてるからびっくり。
この本については また後日。
Monday, April 27, 2015
Juice person
すっかり野菜ジュースを飲む人になっている今日この頃。
アタシのダイエットは 乳癌発見から大きく変わった。
Mr. Hubbyが色々リサーチした結果、食生活がどんだけ体の機能や細胞に影響し、摂取するビタミンや様々な栄養素がどんだけ良い働きをもたらすか、を知った。
当たり前で、とっくに知ってるつもりの事実が、今 この時になって、頭に入って来た。
そうだよね、きちんとした栄養を取るって、すんごい大事な事なんだよね!
ほとんど 新しい発見をしたような気持ち。
外で野菜ジュースを買う事もない、ましてや家で作ろうなんて思った事もない。「野菜ジュース」というアイデアが頭に浮かんだ事もない。そんなアタシの家にジューサーが今、でんと座っている。野菜ジュースのアイデアをマリンバ奏者マイクに話すと、次の日に、本当に次の日に、オーガニックの野菜を箱一杯抱えてやってきた。ケールとニンジンとビーツは癌には最強のファイターなんだよ、って。そして ジューサーを買う足しにして、と100ドル渡してくれた。この時点で私はもう立ちんぼで号泣。
決して、暴飲暴食だの、不摂生な食生活をしていたつもりはない。確かに酒の量は多かったが、食事は普通に取っていた。なるべくオーガニックの商品を選ぶようにしていたし、ファーストフードの店には行く事なかったし、甘いものも全く食べない。でも ビタミンの事を考えながら しっかり大量の野菜を取っていたかといえば、そうではなかったかも。
今では3,4日おきに、ジュースを作り、Mason jarに入れて冷蔵庫に保存し、毎日一本飲んでいる。このMason jar一杯を作るのに どんだけ大量の野菜を要するか。
外で買うジュースが高いわけが 今わかった。
健康でいるって、お金がかかるのね。
でも 酒の飲み過ぎも、高いお金を払いながら 不健康になっていってる、って事だものね。
物々交換。酒を控えて ジュースに転換!
という事で 最近すっかりジュースパーソンになってるアタシ。このビタミン凝縮飲料が、私のパワードリンクになってる。この効いてる感も大事よね。「病は気から」だからね。
そして酒はワインMax2杯までに設定、、、!
Ladiesと飲む時に淋しいので、皆にもこの健康に気をつけようモードを広げている。
「あーたも、酒控えた方がいいわよーーー。」
なんかこの食生活を改める事になったのは、私にとって人生の分岐点、Awakening momentなんだなと思う。最悪の事態から、新しくポジティブな物が生まれたりする。そういう大事な気づきの時を与えられているような気がするよ。
アタシのダイエットは 乳癌発見から大きく変わった。
Mr. Hubbyが色々リサーチした結果、食生活がどんだけ体の機能や細胞に影響し、摂取するビタミンや様々な栄養素がどんだけ良い働きをもたらすか、を知った。
当たり前で、とっくに知ってるつもりの事実が、今 この時になって、頭に入って来た。
そうだよね、きちんとした栄養を取るって、すんごい大事な事なんだよね!
ほとんど 新しい発見をしたような気持ち。
外で野菜ジュースを買う事もない、ましてや家で作ろうなんて思った事もない。「野菜ジュース」というアイデアが頭に浮かんだ事もない。そんなアタシの家にジューサーが今、でんと座っている。野菜ジュースのアイデアをマリンバ奏者マイクに話すと、次の日に、本当に次の日に、オーガニックの野菜を箱一杯抱えてやってきた。ケールとニンジンとビーツは癌には最強のファイターなんだよ、って。そして ジューサーを買う足しにして、と100ドル渡してくれた。この時点で私はもう立ちんぼで号泣。
決して、暴飲暴食だの、不摂生な食生活をしていたつもりはない。確かに酒の量は多かったが、食事は普通に取っていた。なるべくオーガニックの商品を選ぶようにしていたし、ファーストフードの店には行く事なかったし、甘いものも全く食べない。でも ビタミンの事を考えながら しっかり大量の野菜を取っていたかといえば、そうではなかったかも。
今では3,4日おきに、ジュースを作り、Mason jarに入れて冷蔵庫に保存し、毎日一本飲んでいる。このMason jar一杯を作るのに どんだけ大量の野菜を要するか。
外で買うジュースが高いわけが 今わかった。
健康でいるって、お金がかかるのね。
でも 酒の飲み過ぎも、高いお金を払いながら 不健康になっていってる、って事だものね。
物々交換。酒を控えて ジュースに転換!
という事で 最近すっかりジュースパーソンになってるアタシ。このビタミン凝縮飲料が、私のパワードリンクになってる。この効いてる感も大事よね。「病は気から」だからね。
そして酒はワインMax2杯までに設定、、、!
Ladiesと飲む時に淋しいので、皆にもこの健康に気をつけようモードを広げている。
「あーたも、酒控えた方がいいわよーーー。」
なんかこの食生活を改める事になったのは、私にとって人生の分岐点、Awakening momentなんだなと思う。最悪の事態から、新しくポジティブな物が生まれたりする。そういう大事な気づきの時を与えられているような気がするよ。
Sunday, April 12, 2015
Cancerian (Me), this week
Your Week Ahead: Some of us are tough on the outside, and soft on the inside. Others freely display their vulnerability but this disguises a strong inner core of self-protection. And Cancerians, well, they baffle everyone, even themselves! You are not sure how to 'play' a particular situation this week because you don't know how you really feel about it and thus what you really want from it. To avoid going round in circles, you have got to set yourself a goal. That in turn requires you to distinguish a desire from a fear - and to be decisive.
Extracted from Jonathan Cainer
You nailed it Mr. Cainer...
Extracted from Jonathan Cainer
You nailed it Mr. Cainer...
リサーチしていたら、こんなビデオ見つけた
https://www.youtube.com/watch?v=gvLCZT9mL_s
https://www.youtube.com/watch?v=u-aYxu4Uys0
まさにこれは、私の今年のNew Year Resolutionの一つなんだけど。
今年は自分の事を一番にする!自分の気持ちを優先にする!
できるかな。
病は気から。全てそうなんだね。癌でさえも。
Breast Cancer
先週 料理をしている時、ペッパーミルで コショウをグラインドしていたら、ペッパーミルの蓋がバキッっと二つに割れた。プラスティック製のペッパーミルの蓋がこんな風に割れるなんて。ちょっと驚いた。日本の家族とかに なんか起こってないよね、私の近い人に何か起こってないよね、っと、これが不吉な知らせてない事を願った。
次の日、乳癌のテストの結果がわかった。ポジティブだった。
「アタシやん!!」
告知から6日目。ずーっと瞑想してきたからかな、あんまり思ったほどパニックってない。と思っている。
21日に 外科医とConsultationするまで これからの進み方が決まらないから、今は 自分の事と他人事であるという感じが交互に行ったり来たりしている状態。
実際に外科医と会って、私にあるオプションや、手術、抗がん剤治療の話を始めると、がががーっと現実味が出てくるんだろうね。
これからどうするべ、私。
次の日、乳癌のテストの結果がわかった。ポジティブだった。
「アタシやん!!」
告知から6日目。ずーっと瞑想してきたからかな、あんまり思ったほどパニックってない。と思っている。
21日に 外科医とConsultationするまで これからの進み方が決まらないから、今は 自分の事と他人事であるという感じが交互に行ったり来たりしている状態。
実際に外科医と会って、私にあるオプションや、手術、抗がん剤治療の話を始めると、がががーっと現実味が出てくるんだろうね。
これからどうするべ、私。
Saturday, March 14, 2015
小さい箱から出る
ずーっと小さい箱に閉じ込められていて、その中に置かれている物だけが、私に与えられている物で、とても「有り難い」事なんだけど、でも 成長しているのに、その箱から出られないから窮屈で、息苦しくて。もっと違う世界や、広がった空間があるんじゃないか、もっと伸び伸びと手足を広げて、自由になれる場所があるんじゃないか。 そういう気持ちが年々膨れていって、今年はそのマックスに達した感じがした。
私の回りを取り囲んでいる壁に パンチを入れてみた。
ズポって、簡単に穴が開いた。 あれ、こんなうすーい壁だったの?
足も蹴りを入れてみた。
ズポって、あっさり。
「決められた」サイズの箱に入って、「出たいのに 出られない」と思っていた自分がいた。
エイヤッ、と手足を伸ばしてみると、箱の壁が簡単に破けて、その向こうに広がる空間が見えた。
青い空と、オレンジの光が差す空間が 穴から見えた。
自分から行動する事。「動く」事。
水の中で波紋が起こるように、自分が動いて、エネルギーを発信して、波を越し、どこかにつなげて行きたい。 私が起こす波紋で、その打ち寄せる波で、誰かのドアをノックする。その人がドア開ける事によって、更に私の空間が広がっていく。
自分から発信していく。
受け身でいても何も始まらない。
自分が動いて、波を起こす。
これが私の今年のテーマ。
ということで、一番最初に取った行動は、ずっとやりたいと思っていた、写真を始める事。NewspaceでDark Roomのクラスを取った。10年前に日本の中古屋で買ったCanon A-1を取り出し、街を歩き回り写真を撮った。Dark Roomでは、毎回、陶芸家が完璧な一皿を作るかの如く、3時間没頭のプリント作業が続いた。自分にこんな集中力があったのかと、驚いた。脳みそにかかっていた 薄いグレーの雲が消えた感じがした。
次は 同じくNewspaceで Holgaのクラスを取った。プラスティックのトイカメラ。でも クオリティーはノスタルジックで、あったかく、味があり、まったくバカにできない。
その時の先生Zebが、デジタルカメラでも、フィルムカメラでも、ピンポイントカメラでも、トイカメラでも、全てはそのカメラを持つ人次第、と言っていた。カメラの精密度ではなく、そのカメラのシャッターを押すカメラマンなんだ、と。 その人の心。何が美しいと思うかの個々の価値観。
インスピレーションを受けたい。
水を求めるように渇望するようになった。すごいなあ、すっと独りでここまで来たんだ、いったいどうやって今の場所に彼は辿りついたんだろう、と思う人に話を聞いてみたいと思った。真っ先に思い付いたのが、ConpoundとKirikomadeのKatsuさん。 友人を介して、アポを取った。ただひたすら、何かインスパイアーされたい、そういうものがあれば、っという気持ちだった。帰り道、おおーーーっし!と躍起が沸いたのと同時に、あたしゃあ これじゃ、アカン!もっとポジティブなエネルギーの製造をせんとあかあん!と思った。
Pearl DistrictのFirst Thursdayに行ってきた。
ギャラリーにきちんと出向いて行って、絵画や写真を鑑賞したのは 久しぶりだった。これこれ!これを私は忘れてたよ。ここからしばらく離れてたなアタシ、と思うと涙が出て来た。パワーの充電になった。最後に、Sam RoloffのOpeningを覗いてみた。美しいブルーがキャンバス一面に描かれ、心に飛び込んできた。癒しのエネルギーが出ているかのようだった。彼は足が悪く、杖なしでは歩けない。絵画のクラスを持ちながら、こうやって好きな絵を描き続けている。好きな事をやっている。ハンディなど 問題ではない、そんな精気がみなぎっていた。
アタシの「動く」活動は続く。
この波紋がどこに辿り着いて、何に繋がって行くかは わからないけど、動き続けるよ。
私の回りを取り囲んでいる壁に パンチを入れてみた。
ズポって、簡単に穴が開いた。 あれ、こんなうすーい壁だったの?
足も蹴りを入れてみた。
ズポって、あっさり。
「決められた」サイズの箱に入って、「出たいのに 出られない」と思っていた自分がいた。
エイヤッ、と手足を伸ばしてみると、箱の壁が簡単に破けて、その向こうに広がる空間が見えた。
青い空と、オレンジの光が差す空間が 穴から見えた。
自分から行動する事。「動く」事。
水の中で波紋が起こるように、自分が動いて、エネルギーを発信して、波を越し、どこかにつなげて行きたい。 私が起こす波紋で、その打ち寄せる波で、誰かのドアをノックする。その人がドア開ける事によって、更に私の空間が広がっていく。
自分から発信していく。
受け身でいても何も始まらない。
自分が動いて、波を起こす。
これが私の今年のテーマ。
ということで、一番最初に取った行動は、ずっとやりたいと思っていた、写真を始める事。NewspaceでDark Roomのクラスを取った。10年前に日本の中古屋で買ったCanon A-1を取り出し、街を歩き回り写真を撮った。Dark Roomでは、毎回、陶芸家が完璧な一皿を作るかの如く、3時間没頭のプリント作業が続いた。自分にこんな集中力があったのかと、驚いた。脳みそにかかっていた 薄いグレーの雲が消えた感じがした。
次は 同じくNewspaceで Holgaのクラスを取った。プラスティックのトイカメラ。でも クオリティーはノスタルジックで、あったかく、味があり、まったくバカにできない。
その時の先生Zebが、デジタルカメラでも、フィルムカメラでも、ピンポイントカメラでも、トイカメラでも、全てはそのカメラを持つ人次第、と言っていた。カメラの精密度ではなく、そのカメラのシャッターを押すカメラマンなんだ、と。 その人の心。何が美しいと思うかの個々の価値観。
インスピレーションを受けたい。
水を求めるように渇望するようになった。すごいなあ、すっと独りでここまで来たんだ、いったいどうやって今の場所に彼は辿りついたんだろう、と思う人に話を聞いてみたいと思った。真っ先に思い付いたのが、ConpoundとKirikomadeのKatsuさん。 友人を介して、アポを取った。ただひたすら、何かインスパイアーされたい、そういうものがあれば、っという気持ちだった。帰り道、おおーーーっし!と躍起が沸いたのと同時に、あたしゃあ これじゃ、アカン!もっとポジティブなエネルギーの製造をせんとあかあん!と思った。
Pearl DistrictのFirst Thursdayに行ってきた。
ギャラリーにきちんと出向いて行って、絵画や写真を鑑賞したのは 久しぶりだった。これこれ!これを私は忘れてたよ。ここからしばらく離れてたなアタシ、と思うと涙が出て来た。パワーの充電になった。最後に、Sam RoloffのOpeningを覗いてみた。美しいブルーがキャンバス一面に描かれ、心に飛び込んできた。癒しのエネルギーが出ているかのようだった。彼は足が悪く、杖なしでは歩けない。絵画のクラスを持ちながら、こうやって好きな絵を描き続けている。好きな事をやっている。ハンディなど 問題ではない、そんな精気がみなぎっていた。
アタシの「動く」活動は続く。
この波紋がどこに辿り着いて、何に繋がって行くかは わからないけど、動き続けるよ。
Friday, February 6, 2015
気づきを見つける事
Lighthouse に掲載されている ブランディングコンサルタント、坂本啓一氏のコラムを読んだ。
経営に大事なことは 全て「気付く力」がモノを言います。
と言っている。
①テーマを持つ
テーマはアンテナで、アンテナが立つ事で、情報が飛び込んでくる。人はぼんやり見ているようでも、実は見たい物を見ている。常にテーマを持って、世界を眺めるようにしましょう。
②外へ出る
気付く力は移動距離に比例して身に付きます。内に閉じこもっていないで、先入観を持たず、初めての店や場所を訪れるべきである。
③言葉にする
テーマによって飛び込んで来た情報を、人に話したり、ブログに書いたり、自分のノートに書き留めよう。そうする事によって 論理が立ち、更に自分の栄養となり、もっと思慮深くなる。
④新しいテーマを見つける。
いつも新しいテーマを持つように心がけましょう。
ビジネスがどう成功するかは 人それぞれ。他のビジネスの成功事例は自分のビジネスには役に立たない。経営は生き物で、顧客の心はいつも留まっていない。ブランドは違い。だから違った価値を発信するためにも「人と違う気づきのアンテナ」を身に付けよう、と。
Lighthouse Seattle / Portland February, 2015
もっと沢山書いてあったけど、以上のまとめが 読んでいて 私の心に飛び込んで来たフレーズ。テーマっていうのは、自分が興味のある事と解釈。面白いと思うことや、深く探ってみたいと思う事だよね。だから その感度で アンテナが張られ、テーマに沿った情報をキャッチできる、ってことよね。外へ出るっていうのは当たってる。私ももっと外に出ないと、とこれを読んだ時、どきんとした。今度のPearlのFirst Thursday、出掛けてみよう、と思った。人のアートに触れ、皆がそれぞれどんな違いを表現しているのかを見るのは刺激になるし、それから、人との交流。ショーに来ている人たちと、軽い会話するだけでも 面白いんじゃないかな、と思う。そして 言葉にする。私は上手にしゃべれないから、書く事をとる。昔からいつも自分の気持ちを書いてきたしね。現在は実際ブログをやってるから、もっと活用しなきゃな、って思った。言霊って、口から言葉で発信する事が 現実になっていくって、言うけど、書く事も、言霊と同じ効果あるのかな?
経営に大事なことは 全て「気付く力」がモノを言います。
と言っている。
①テーマを持つ
テーマはアンテナで、アンテナが立つ事で、情報が飛び込んでくる。人はぼんやり見ているようでも、実は見たい物を見ている。常にテーマを持って、世界を眺めるようにしましょう。
②外へ出る
気付く力は移動距離に比例して身に付きます。内に閉じこもっていないで、先入観を持たず、初めての店や場所を訪れるべきである。
③言葉にする
テーマによって飛び込んで来た情報を、人に話したり、ブログに書いたり、自分のノートに書き留めよう。そうする事によって 論理が立ち、更に自分の栄養となり、もっと思慮深くなる。
④新しいテーマを見つける。
いつも新しいテーマを持つように心がけましょう。
ビジネスがどう成功するかは 人それぞれ。他のビジネスの成功事例は自分のビジネスには役に立たない。経営は生き物で、顧客の心はいつも留まっていない。ブランドは違い。だから違った価値を発信するためにも「人と違う気づきのアンテナ」を身に付けよう、と。
Lighthouse Seattle / Portland February, 2015
もっと沢山書いてあったけど、以上のまとめが 読んでいて 私の心に飛び込んで来たフレーズ。テーマっていうのは、自分が興味のある事と解釈。面白いと思うことや、深く探ってみたいと思う事だよね。だから その感度で アンテナが張られ、テーマに沿った情報をキャッチできる、ってことよね。外へ出るっていうのは当たってる。私ももっと外に出ないと、とこれを読んだ時、どきんとした。今度のPearlのFirst Thursday、出掛けてみよう、と思った。人のアートに触れ、皆がそれぞれどんな違いを表現しているのかを見るのは刺激になるし、それから、人との交流。ショーに来ている人たちと、軽い会話するだけでも 面白いんじゃないかな、と思う。そして 言葉にする。私は上手にしゃべれないから、書く事をとる。昔からいつも自分の気持ちを書いてきたしね。現在は実際ブログをやってるから、もっと活用しなきゃな、って思った。言霊って、口から言葉で発信する事が 現実になっていくって、言うけど、書く事も、言霊と同じ効果あるのかな?
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