I never thought really seriously about buying a house while everyone seems to say it is a good idea and they are trying hard to buy one for themselves.
Mr. Hubby found this house last Sunday and he fell in love with it.
He called me up and showed me the house.
I loved it a lot too.
It was an old house but interior was beautifully finished. There was a separate house that Mr. Hubby could use as his studio. There was so much "potential" as my friends say for the house, meaning, you can fix the house as you like.
It was not cheap price but considering the location, it is a good price.
They say it is a "buyer's market".
We just received a notice of rent increase.
We will be paying $1400 a month eventually.
Then everyone says "you can make mortgage!!" "instead of throwing away your money, it goes toward something yours!!"
Mr. Hubby and I were not sure about the logic before.
Now we started thinking about it.....
We don't have money for sure to start with now.
I said, "call your dad, honey!"
If something miracle happens and if we can buy a house,,,, paying $1400 a month, that won't be a really bad idea after all I guess.
Will see what happens.
From this, we are more leaning toward the idea of buying a house, if it is not now but in the future...
Mr. Hubby's mom said on the phone, "how about you guys to start saving some money?".
I am running to buy a lottery ticket, instead of saying "what if i won", we actually need to buy one, right???
Sunday, October 9, 2011
Spaghetti Sauce with Meatballs
おっはー。
3連休を おもいっきりたのしんでるよー。
先週はじめて スパゲティーソースを作ったの。
そしたら すんごーい おいしくできちゃってさ、もう感動しまくってたの。
レシピはめちゃ簡単なんだけどね。
作ったことある?
よかったら 試してみて!
http://allrecipes.com/Recipe/italian-spaghetti-sauce-with-meatballs/detail.aspx
レシピに書いているよりも ニンニクをたっぷり使って。
最初にニンニクと玉葱を炒める時に 私は赤ワインも入れた。
あと 煮込みは2時間ではなくて 2日間。
ミートボールは 別で 中身まで火を通すことないけど 表面がいい色になるように焼いておく。
そうすると 煮込む時に型くづれしない。
で、2日目の煮込み開始の時に入れる。
味の調整は基本的には塩コショウなんだけど、塩をしっかり入れると味が決まる感じ。ま そのへんは 自分の好みで。
とにかく大量にできるからね、いっとくけど。
私は毎晩火を通しては 冷蔵庫に保存してを繰り返し、ランチに持っていったり、パスタの種類をかえたり、昨日はグリルした野菜にかけてチーズをのせて オーブンで焼いたりして、とにかく一週間食べ続けた。でも すんごいおいしくできたから まったくあきなかったよ。(小分けにして冷凍してもいいけど、私はこの毎日火を通す作業が もっとおいしくなっていってる気がして 冷凍はあえてしなかったの。)
Just wanted to share with you!!
3連休を おもいっきりたのしんでるよー。
先週はじめて スパゲティーソースを作ったの。
そしたら すんごーい おいしくできちゃってさ、もう感動しまくってたの。
レシピはめちゃ簡単なんだけどね。
作ったことある?
よかったら 試してみて!
http://allrecipes.com/Recipe/italian-spaghetti-sauce-with-meatballs/detail.aspx
レシピに書いているよりも ニンニクをたっぷり使って。
最初にニンニクと玉葱を炒める時に 私は赤ワインも入れた。
あと 煮込みは2時間ではなくて 2日間。
ミートボールは 別で 中身まで火を通すことないけど 表面がいい色になるように焼いておく。
そうすると 煮込む時に型くづれしない。
で、2日目の煮込み開始の時に入れる。
味の調整は基本的には塩コショウなんだけど、塩をしっかり入れると味が決まる感じ。ま そのへんは 自分の好みで。
とにかく大量にできるからね、いっとくけど。
私は毎晩火を通しては 冷蔵庫に保存してを繰り返し、ランチに持っていったり、パスタの種類をかえたり、昨日はグリルした野菜にかけてチーズをのせて オーブンで焼いたりして、とにかく一週間食べ続けた。でも すんごいおいしくできたから まったくあきなかったよ。(小分けにして冷凍してもいいけど、私はこの毎日火を通す作業が もっとおいしくなっていってる気がして 冷凍はあえてしなかったの。)
Just wanted to share with you!!
Wednesday, October 5, 2011
昨日の夢
念願の日本に帰る夢。
とにかく大きなジャンボジェット機。機内に乗り込むとまずはファーストクラス。
半端なくおおきなエリアに、大きなシート、隣のシートとの間にスペースありで、心地よさそうなブランケットに枕付き。
そこにりえちゃんがもうすでに座っていて、彼女も日本に帰ることでご機嫌。
イエ-イ 日本だねー、なんて声を掛け合った後、私は引き続き スーツケースを引きずって 奥のエコノミーエリアへ進む。
エコノミーエリアは やっぱりファーストクラスと違って シートのサイズは格段小さく隣との距離も狭い。そして何故か 私の席の列は 後方向きで、後ろの列の人達と向かい合い状態。
まあとにかく 飛行機に乗れて、日本に帰ることだし、と私は興奮気味。
隣や前の席の人達と会話したりして Take offの時間を待っている。
その時 突然 パスポートとグリーンカードを持ってくるのを忘れたことを思い出す。
「しまった!忘れた!!」
その瞬間から 心拍数があがり 精神がパニック状態になっていく。
カバンをどんなに何度も探しても、やっぱり持ってきていない。
後ろを振り返ってコックピットにいるパイロット達の様子をみる。
なぜか コックピットにドアやしきりはなく、Wide openで中が丸見え。席に座っている2、3人のパイロットの背中が見える。彼らのところに行き、かかり出したエンジンを止めてもらうよう頼みに行こうと立ち上がると、そばにいたスチュワーデスが、滑走路に移動中だから席を立ってはだめ。ちゃんと座ってください、と止める。
やばい、飛行機が飛び立ってしまう。
このままパスポートもグリーンカードもなく アメリカを出てしまったら 戻ってこれないではないか。いや このまま 日本に行ってしまい、後でMr. Hubbyに日本に送ってもらえばいいか。いや まて そうすると日本に入国したという証明の判がないままになってしまうから、出国もできなくなっていまうではないか、と一人で パニックになりながら どうしたらいいかを必死で考えている。
飛行機は滑走路に向けて ゆっくり移動している。
だめだ、このまま乗っていては だめだ!と焦る。
必死な思いで 傍にいた スチュワーデスに事情を説明する。
今 私は降りなければいけない、このままアメリカを出てはいけない、飛び立ってはいけない、と訴える。
スチュワーデスは 私に落ち着くよう言い、紙切れを取り出して 何やらそこに書き出す。
税関にNoteを書いているようだ。
私の事情を彼ら宛てに私が書いているから、税関に渡せばいい、という。
はあ よかったあ!スチュワーデスはAuthorityがあるから こういう文書を書いてもらえば 税関で効力があるんだ!と納得し、ほっとする。その時に、そのスチュワーデスが 私に対して言葉を付け加える。「It may work but it may not work」 だめじゃーーーーん!!
まったくこの紙切れを持っていくことに意味がないではないか、と落胆。
It may not workの時は どうしたらいいのよ!そんなリスクは取れない。
こうなったら この飛行機から飛び降りるしかない、と考える。
あいにく、滑走路まで進んだものの、順番待ちなのか、一時停止しているし、今が飛び降りるチャンスだ、と考える。
いや まてよ、なんで私はパスポートもなしに まず 最初に この飛行機にのれたわけ?と思った。でも どう考えても、チェックインした記憶がない。チェックインするところもなかったし、そのまま飛行機に乗れている。なぜだ。とまた パニックになりながら考える。
動悸息切れが治まらない。
ろくに寝た気がしない起床だった、、、。
とにかく大きなジャンボジェット機。機内に乗り込むとまずはファーストクラス。
半端なくおおきなエリアに、大きなシート、隣のシートとの間にスペースありで、心地よさそうなブランケットに枕付き。
そこにりえちゃんがもうすでに座っていて、彼女も日本に帰ることでご機嫌。
イエ-イ 日本だねー、なんて声を掛け合った後、私は引き続き スーツケースを引きずって 奥のエコノミーエリアへ進む。
エコノミーエリアは やっぱりファーストクラスと違って シートのサイズは格段小さく隣との距離も狭い。そして何故か 私の席の列は 後方向きで、後ろの列の人達と向かい合い状態。
まあとにかく 飛行機に乗れて、日本に帰ることだし、と私は興奮気味。
隣や前の席の人達と会話したりして Take offの時間を待っている。
その時 突然 パスポートとグリーンカードを持ってくるのを忘れたことを思い出す。
「しまった!忘れた!!」
その瞬間から 心拍数があがり 精神がパニック状態になっていく。
カバンをどんなに何度も探しても、やっぱり持ってきていない。
後ろを振り返ってコックピットにいるパイロット達の様子をみる。
なぜか コックピットにドアやしきりはなく、Wide openで中が丸見え。席に座っている2、3人のパイロットの背中が見える。彼らのところに行き、かかり出したエンジンを止めてもらうよう頼みに行こうと立ち上がると、そばにいたスチュワーデスが、滑走路に移動中だから席を立ってはだめ。ちゃんと座ってください、と止める。
やばい、飛行機が飛び立ってしまう。
このままパスポートもグリーンカードもなく アメリカを出てしまったら 戻ってこれないではないか。いや このまま 日本に行ってしまい、後でMr. Hubbyに日本に送ってもらえばいいか。いや まて そうすると日本に入国したという証明の判がないままになってしまうから、出国もできなくなっていまうではないか、と一人で パニックになりながら どうしたらいいかを必死で考えている。
飛行機は滑走路に向けて ゆっくり移動している。
だめだ、このまま乗っていては だめだ!と焦る。
必死な思いで 傍にいた スチュワーデスに事情を説明する。
今 私は降りなければいけない、このままアメリカを出てはいけない、飛び立ってはいけない、と訴える。
スチュワーデスは 私に落ち着くよう言い、紙切れを取り出して 何やらそこに書き出す。
税関にNoteを書いているようだ。
私の事情を彼ら宛てに私が書いているから、税関に渡せばいい、という。
はあ よかったあ!スチュワーデスはAuthorityがあるから こういう文書を書いてもらえば 税関で効力があるんだ!と納得し、ほっとする。その時に、そのスチュワーデスが 私に対して言葉を付け加える。「It may work but it may not work」 だめじゃーーーーん!!
まったくこの紙切れを持っていくことに意味がないではないか、と落胆。
It may not workの時は どうしたらいいのよ!そんなリスクは取れない。
こうなったら この飛行機から飛び降りるしかない、と考える。
あいにく、滑走路まで進んだものの、順番待ちなのか、一時停止しているし、今が飛び降りるチャンスだ、と考える。
いや まてよ、なんで私はパスポートもなしに まず 最初に この飛行機にのれたわけ?と思った。でも どう考えても、チェックインした記憶がない。チェックインするところもなかったし、そのまま飛行機に乗れている。なぜだ。とまた パニックになりながら考える。
動悸息切れが治まらない。
ろくに寝た気がしない起床だった、、、。
返信
上司をなぐって それでも辞めることもなく勤務し続けているNちゃんへ:
いやー 私は そのずぶとさが 欲しいけどね。
どーも 肝がちぃーちゃくていけない。
自己中でなく、わがままでない男に会ってみたいって? いません。
本当に 言っとくけど いないから。
週刊誌に、今流行っている年の差婚は 尊敬されたい男のEgoの現われだって書いてあった。
娘と言えるトシの ヨメをもらう 人生後半の後半を生きる男たち。
前の女房から 足蹴にされ冷たく扱われてきた分、「すごいんですねー」お目々 パチパチ!に 「俺はすごい!」を認識できる。男である自分を呼び寄せれる。
死ぬ前にもう一度 その誇らしい気持ちを味わいたい、って思っているのだろうって。
そのコラムニスト、その現象を 「リスペクト婚」って名付けてた。
「男は立てなきゃだめ」っていう大昔の言葉があるけど、単なる男尊女卑の言葉ということでなく、そこには 深い意味があるのかも。
「俺は男だ」と思わせてくれる人がいないと、自分で「俺は男だ、俺はすごいんだ」って思えない?
昨日インターネットで さんまのまんま見てたら、布袋さんと次長課長がゲストで出てたんだけど、そん時に、次長課長が布袋さんのコンサートに今井美樹と娘もきていて、いちファンのようにキャーキャーいってものすごい盛り上がってた、「かっこいいー」って言ってましたよ、って布袋さんに言ってたら、すんごい誇らしそうな顔になってたもんね。現代の「夫をたてる」の絵だと思ったよ。
男のEgoを満たしてやる イコール 家庭円満、、、、、 そんな図式????
殴りたくなる上司でも、自分の仕事に情熱を燃やし続けるNちゃん(だから殴っても辞めない)、大好きな仕事だと、モーレツに働き続ける、君はエライ。
きっとその上司は 尊敬されるどころか、会社をのっとられるのでは、とビビっているのでは。間違いなく40歳年下のヨメを見つけるでしょう。
Nちゃんだって、純粋なオトメなのにね。Wink wink。
いやー 私は そのずぶとさが 欲しいけどね。
どーも 肝がちぃーちゃくていけない。
自己中でなく、わがままでない男に会ってみたいって? いません。
本当に 言っとくけど いないから。
週刊誌に、今流行っている年の差婚は 尊敬されたい男のEgoの現われだって書いてあった。
娘と言えるトシの ヨメをもらう 人生後半の後半を生きる男たち。
前の女房から 足蹴にされ冷たく扱われてきた分、「すごいんですねー」お目々 パチパチ!に 「俺はすごい!」を認識できる。男である自分を呼び寄せれる。
死ぬ前にもう一度 その誇らしい気持ちを味わいたい、って思っているのだろうって。
そのコラムニスト、その現象を 「リスペクト婚」って名付けてた。
「男は立てなきゃだめ」っていう大昔の言葉があるけど、単なる男尊女卑の言葉ということでなく、そこには 深い意味があるのかも。
「俺は男だ」と思わせてくれる人がいないと、自分で「俺は男だ、俺はすごいんだ」って思えない?
昨日インターネットで さんまのまんま見てたら、布袋さんと次長課長がゲストで出てたんだけど、そん時に、次長課長が布袋さんのコンサートに今井美樹と娘もきていて、いちファンのようにキャーキャーいってものすごい盛り上がってた、「かっこいいー」って言ってましたよ、って布袋さんに言ってたら、すんごい誇らしそうな顔になってたもんね。現代の「夫をたてる」の絵だと思ったよ。
男のEgoを満たしてやる イコール 家庭円満、、、、、 そんな図式????
殴りたくなる上司でも、自分の仕事に情熱を燃やし続けるNちゃん(だから殴っても辞めない)、大好きな仕事だと、モーレツに働き続ける、君はエライ。
きっとその上司は 尊敬されるどころか、会社をのっとられるのでは、とビビっているのでは。間違いなく40歳年下のヨメを見つけるでしょう。
Nちゃんだって、純粋なオトメなのにね。Wink wink。
Sunday, October 2, 2011
住むって 大変よね。
昨日大家から 家賃が11月から$100上がる告知の手紙が来た。
彼からの手紙が郵便受けに入っているのを発見したその瞬間に、手紙の内容はすでに見て取れた。
この家に引っ越して丸6年が経った。
最初、一ヶ月の家賃は$1,300だと提示された時に、すかさず値切りに入ったのは言うまでもなく私。
交渉で$50下げてもらった。
それから3年、家賃の値上げナシ、できたけど、3年前に$50の値上げとなった。
まあ その時は、もともと$1,300だったわけでから もとの値段に戻ったということで、と納得するようにした。
そして また3年値上がりナシ、で今日まできたけど、最近なんかイヤな予感がしてたんだよね、この日がすぐ来るんじゃないかと。
とにかく うちの近所はこの数年大きく発展してさ、うちらが 引越ししたころからいえば 随分土地の価値があがっているのは もうありありとわかる。
で、予想通り $100の値上げ通知。
市場がどうのとかいう事でなく、なっとくがいかない感が モクモクと沸いてきて 収まらない。
$100ってどういうこと?上げすぎじゃねえ???
で、ひっそりと大家にメールを出した。
あなたの言う事は 非常にわかります。今のこの市場状況では当たり前ですよね。
値上げも無理ないと思います。でも $100はちぃっとうちらにはキツーございます。
実はうちの亭主は今年はじめから職を失っておりまして、最近やっとなんとかパートタイムの仕事をちらほら見つけるようになったものの、生活は苦しいのでございます。
という お慈悲を買う内容を作成して送信。だめもと、でも 一応形として 交渉はしないと、という基本態勢。
そうすると 心を痛めた大家から 「I understand your situation」という情にほだされた言葉が返ってきた!君たちは $50の値上げでいいよ、と。
やっぱ だめもとでも お約束です、交渉することは! Mr. Hubby, did you see that!?
シアトルでアパートに住んでた頃を思い出したよ。
最後に4年住んだアパートは 毎年のように ばかみたいに$200から$250の値上げ通知をハガキでよこしてきた。
そのハガキを受け取る度に、下のマネージャーのオフィスに乗り込み、訴えた。
どんなに今自分が貧乏で、生活が苦しくて、いっぱいいっぱいなのか、ということを。
普通なら「It is not my problem」と言われるところだろうけど、
相手も人の子、なぜか私の 明日から私はどうすればいいの的な訴えにいつもほだされ、値上げをやめてくれたり、$50の値上げに止めてくれたり、と折れてくれた。
で、$650から始まった私のレントは 4年間で $100しか上がらなかった。
何事も やってみないとわからないモンす。
実は アメリカ人て、折れ易い?なんて思うこと 多々ありだけど。
彼からの手紙が郵便受けに入っているのを発見したその瞬間に、手紙の内容はすでに見て取れた。
この家に引っ越して丸6年が経った。
最初、一ヶ月の家賃は$1,300だと提示された時に、すかさず値切りに入ったのは言うまでもなく私。
交渉で$50下げてもらった。
それから3年、家賃の値上げナシ、できたけど、3年前に$50の値上げとなった。
まあ その時は、もともと$1,300だったわけでから もとの値段に戻ったということで、と納得するようにした。
そして また3年値上がりナシ、で今日まできたけど、最近なんかイヤな予感がしてたんだよね、この日がすぐ来るんじゃないかと。
とにかく うちの近所はこの数年大きく発展してさ、うちらが 引越ししたころからいえば 随分土地の価値があがっているのは もうありありとわかる。
で、予想通り $100の値上げ通知。
市場がどうのとかいう事でなく、なっとくがいかない感が モクモクと沸いてきて 収まらない。
$100ってどういうこと?上げすぎじゃねえ???
で、ひっそりと大家にメールを出した。
あなたの言う事は 非常にわかります。今のこの市場状況では当たり前ですよね。
値上げも無理ないと思います。でも $100はちぃっとうちらにはキツーございます。
実はうちの亭主は今年はじめから職を失っておりまして、最近やっとなんとかパートタイムの仕事をちらほら見つけるようになったものの、生活は苦しいのでございます。
という お慈悲を買う内容を作成して送信。だめもと、でも 一応形として 交渉はしないと、という基本態勢。
そうすると 心を痛めた大家から 「I understand your situation」という情にほだされた言葉が返ってきた!君たちは $50の値上げでいいよ、と。
やっぱ だめもとでも お約束です、交渉することは! Mr. Hubby, did you see that!?
シアトルでアパートに住んでた頃を思い出したよ。
最後に4年住んだアパートは 毎年のように ばかみたいに$200から$250の値上げ通知をハガキでよこしてきた。
そのハガキを受け取る度に、下のマネージャーのオフィスに乗り込み、訴えた。
どんなに今自分が貧乏で、生活が苦しくて、いっぱいいっぱいなのか、ということを。
普通なら「It is not my problem」と言われるところだろうけど、
相手も人の子、なぜか私の 明日から私はどうすればいいの的な訴えにいつもほだされ、値上げをやめてくれたり、$50の値上げに止めてくれたり、と折れてくれた。
で、$650から始まった私のレントは 4年間で $100しか上がらなかった。
何事も やってみないとわからないモンす。
実は アメリカ人て、折れ易い?なんて思うこと 多々ありだけど。
Tuesday, September 27, 2011
Murano is everywhere in town!
Accordにしがみ付いて乗っていた頃は、車を買う意識など全くなく、興味もなかったから、どんな車が巷を走っているのか見ることもなかった。
だから Muranoを買った時は、「見たことない」「あまり走っていない」「希少な」車、だと 思っていた。
購入後、Muranoが あちこちを走っているのを 見るわ見るわ。
この間も、友達に見せびらかしていたら、
「あれ、この後ろに停まっている車も 同じ種じゃないの?」と、指さす。
アタシが路上駐車しているその後ろに 同じMuranoがピタリと駐車していた。
Muranoが 突然 街に繁殖しているーーー!! (と、一人で思っている今日この頃の アタシ、、、、。)
だから Muranoを買った時は、「見たことない」「あまり走っていない」「希少な」車、だと 思っていた。
購入後、Muranoが あちこちを走っているのを 見るわ見るわ。
この間も、友達に見せびらかしていたら、
「あれ、この後ろに停まっている車も 同じ種じゃないの?」と、指さす。
アタシが路上駐車しているその後ろに 同じMuranoがピタリと駐車していた。
Muranoが 突然 街に繁殖しているーーー!! (と、一人で思っている今日この頃の アタシ、、、、。)
Thursday, September 22, 2011
Mr. Hubby's birthday
Pre-Birthdayのポストを 12AMきっかりにしてたとは 気がつかなかったわ。
「明日」と言ってたけど、「今日」だったのね。
Pre-B dayのブログをポストした後 コンピュータを閉じて、近所のバーにくりだした。
まずは テキーラショットで お祝い。
”I feel old"
”Welcome to my world, Honey"
「明日」と言ってたけど、「今日」だったのね。
Pre-B dayのブログをポストした後 コンピュータを閉じて、近所のバーにくりだした。
まずは テキーラショットで お祝い。
”I feel old"
”Welcome to my world, Honey"
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